ふと、こういう解釈、自分的にしっくりくるかもという考えがよぎったので忘れないうちにメモに残しておく。

色んな世代やライフスタイルによって色々なWebマガジンや雑誌が世の中にある。自分の心の琴線に触れたことを記録や発信し続けていく先には、雑誌のような形を目指していけると良いんじゃないかと。自分マガジンの編集者、キュレーターとして振る舞っていけると良いんじゃないかと。