言葉の鮮度
なんだか圧倒されて、言葉にするのも野暮に思ってしまうことがある。あとで整理しようとか言語化しようとか、そういう気持ちになることが多々ある。
またいつもの生活になると、気付いたらどんどん抜けていってしまう。そうすると消化不良な状態で生活を送るはめになってしまうような気分になってしまうことがある。
目の前のことに巻き込まれているような感じ?。それを自分なりに扱えるように咀嚼作業をしていく過程が抜けている感じ?
夜の時間、朝の時間、自分と向き合って自分なりに言葉に落とし込む時間を大切にしたいところであります。